最新ツバメの巣マップ

※観察情報の入力などは、右上のログインから

観察する親子イメージ

毎年春に日本へ訪れて、人家で子育てするツバメたち。しかし2013年から続く「ツバメの子育て状況調査」では、都心において1巣あたりの巣立ちヒナ数が、郊外に比べて少ない傾向が見えてきました。そこで、ツバメの子育ての現状を全国的知るために、ツバメの巣と子育てを観察し、何羽のヒナが巣立ったか、どのような原因で失敗したのか、広く情報を集める調査をおこないます。みなさまの参加とご協力、よろしくお願いします!

参加者募集

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※昨年以前に登録された参加者のみなさんは、そのまま継続で利用できます

ツバメ全国調査2013-2015

2013年から2015年までご協力いただいておりますツバメの子育て状況調査につきましては、 こちら または 右の小さなマップをクリック いただくと閲覧することができます。 参加者のみなさまからいただいた調査結果はとても大切な情報でございます。そのため、これからは年毎にその調査結果を閲覧していけるように努力いたしますので、引き続きご協力のよろしくお願いいたします。

Q&A

Q
今年初めての繁殖ですが、昨年度の巣を利用しています。この場合、「巣の状態」はどれを選べばいいでしょうか?
Q
1回目の繁殖が終わり、今度はすぐ近くにある別の巣で繁殖しはじめました。同じペアかどうか分かりません。どのように記録したらいいでしょうか?
Q
一か所に複数の巣がある場合、どのように報告したらいいでしょうか?
Q
参加者登録をしたのに仮登録のメールが届きません