ツバメの巣マップ 2013-2016

観察記録は  2013年が3月9日〜10月4日2014年が3月1日〜10月16日2015年が3月1日〜10月6日2016年が3月5日〜11月4日   の期間です。この期間以外の日付では巣の表示はありません。

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観察する親子イメージ

毎年春に日本へ訪れて、人家で子育てするツバメたち。しかし「ツバメの子育て状況調査」では、2013年、2014年、2015年の調査で都心において1巣あたりの巣立ちヒナ数が、郊外に比べて少ない傾向が見えてきました。そこで、ツバメの子育ての現状を全国的知るために、ツバメの巣と子育てを観察し、何羽のヒナが巣立ったか、どのような原因で失敗したのか、広く情報を集める調査を引き続きおこないます。みなさまの参加とご協力、よろしくお願いします!

Q&A

Q
今年初めての繁殖ですが、昨年度の巣を利用しています。この場合、「巣の状態」はどれを選べばいいでしょうか?
Q
1回目の繁殖が終わり、今度はすぐ近くにある別の巣で繁殖しはじめました。同じペアかどうか分かりません。どのように記録したらいいでしょうか?
Q
一か所に複数の巣がある場合、どのように報告したらいいでしょうか?
Q
参加者登録をしたのに仮登録のメールが届きません